モバメモ ~ドコモメインブログ~

ドコモのモバイル情報をメインとしたブログです。

2016年03月

ドコモ、「dヘルスケアパック」を4月19日から提供開始

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、「dマーケット」の新たなサービスとして、ユーザーの健康をサポートするサービス「dヘルスケアパック」を、2016年4月19日(火曜)から提供すると発表している。

「dヘルスケアパック」は、ドコモおよびドコモ・ヘルスケアが既に提供している、食・睡眠・運動のタイミングで理想のからだづくりをサポートする「からだの時計 WM」、女性ならではの体調管理ができる「カラダのキモチ」、本格的なトレーニングができる「Runtastic for docomo」に、ドコモ・ヘルスケアが新たに開発した「歩いておトク」を加えた、健康に関する4つのサービス(12種類のアプリケーション)が月額500円(税抜)で利用できる。

「歩いておトク」は、スマートフォンを持って歩くだけでdポイントをためることができ、健康習慣を楽しく継続できるサービス。

これら4つのサービス(12種類のアプリケーション)で、日々のウォーキングからトレーニングまでユーザーの目的に合わせた健康に関する取り組みを幅広くサポートする。

さらに、ABCクッキングスタジオの入会金無料クーポンやオムロンヘルスケアの体重体組成計の割引など、健康に役立つ商品・サービスの特典も利用できる。

■利用条件
・dポイントクラブの会員であること
・ドコモを契約かつspモードを契約していること


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2016/03/31_00.html

ドトールコーヒーショップあざみ野西口店



画像はカプチーノのSサイズとパウンドケーキレモン。

ドトールコーヒーショップあざみ野西口店は東急田園都市線・横浜市営地下鉄ブルーラインあざみ野駅より徒歩1分の西口駅前にある。
右隣は松屋で、左隣にはローソン。

奥に細長い店舗で、壁側に電源付きのカウンター席、あとはテーブル席が少々。
一番奥には自動ドアで完全分煙の喫煙席がある。
総席数が少ないのですぐに満席になってしまう感じだ。

カウンター席前の壁には、壁掛け観葉植物が2か所、奥側に丸型の壁掛け時計が設置されていた。

docomo Wi-Fiも利用できる。

ドコモ、福山市へビジネストランシーバ148台を納入

本日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(中国)によると、NTTドコモ中国支社は、福山市に対し、2016年4月1日(金曜)に「ビジネストランシーバ」148台を納入することをお知らせしている。
本サービスにより、近年増加傾向にある気候変動等による気象災害に備え、災害時の情報連絡網の強化が可能となる。


福山市では従来、防災行政無線(移動系・アナログ)を整備していたが、機器が老朽化していたこと、またアナログ電波の終了に伴いデジタル化する必要があることから、音声回線ではなくパケット通信を利用する「ビジネストランシーバ」を導入することとなった。
今後は衛星電話の追加整備等を行い、災害現場や避難場所との情報伝達環境を整えていく予定という。

ビジネストランシーバは、全国FOMAエリアの幅広いビジネスシーンにおいて利用できるトランシーバサービス。
従来の無線では届かなかったビルの谷間や山間部、地下街などでも通話を実現する。
基地局設備が不要なため、無線設備構築・維持費用を安価に抑えることが可能である。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/chugoku/page/160331_01.html

ドコモ、「dクリエイターズ」のサービスを6月28日で終了

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、個人のクリエイターが創作した、ハンドメイド作品などの出品や購入ができるサービス「dクリエイターズ」を、2016年6月28日(火曜)午後1時をもって終了すると発表している。

本サービスは、2013年5月より、主に個人のクリエイターが創作したアクセサリー、ファッションアイテム、ステーショナリー等のハンドメイド作品を出品・購入できるサービスとして提供してきた。
ドコモでは、事業環境の変化から、経営資源を集中すべくサービスを終了すると説明している。

なお、新規のメンバー登録・販売クリエイター登録および作品の登録・購入は2016年6月28日(火曜)午後1時をもって終了するが、一部の機能は2016年8月16日(火曜)午後1時まで利用できるという。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2016/03/30_01.html

ドコモなど4社、通信機能搭載のロボット「ここくま」を共同開発

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、イワヤ、NTTドコモ、バイテックグローバルエレクトロニクス、およびMOOREdoll Inc.(ムーアドール)は、離れて暮らす家族と連絡が取れるクマのぬいぐるみ型の通信機能を搭載したコミュニケーションロボット「コミュニケーションパートナー ここくま」を共同で開発し、2016年7月(予定)に発売すると発表している。

希望小売価格は34,800円(税抜)で、サービス利用料として月額料金がかかる。



「ここくま」は2つのボタンだけで音声メッセージの送受信ができるシンプルな操作性を実現。
両手に1つずつボタンが付いており、ぬいぐるみの左手に内蔵されたボタンを押しながら話しかけるだけで離れて暮らす家族のスマートフォン等に音声メッセージを送ることができる。

また、右手に内蔵されたボタンを押すだけで、離れて暮らす家族がスマートフォンの専用アプリに吹き込んだ音声メッセージを聞くことができる。
さらに、「ここくま」には人感センサーが付いており、人が近づくと天気や季節の話題などを話しかけることも可能。

また、離れて暮らす家族は、送ったメッセージの再生の有無などをスマートフォン等の専用アプリから確認でき、見守りにも役立つ。

■各社の役割
・イワヤ
自社主力製品である電動動物玩具の設計開発ノウハウと自社製品の中でも高齢者向けであるコミュニケーションペットのユーザビリティなどのノウハウを本製品の機構設計、ぬいぐるみデザインに活かし、「ここくま」の製造、販売をおこなう。

・ドコモ
家族のコミュニケーション活性化を目的とした「家族ツナグPROJECT」の立ち上げ、シニア向けの端末開発等の知見を活かした商品企画と「ここくま」を含めたプロジェクト全体の統括をおこなう。

・バイテックグローバルエレクトロニクス
各社の技術・ノウハウを統合する開発マネジメント、商品企画に際するユーザリサーチのサポート、製品に必要な部材の調達をおこなう。

・ムーアドール
台湾で提供しているIoTプラットホームとボイスメッセージのシステム提供、日本仕様に特化させた基板設計およびスマホアプリ開発をおこなう。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2016/03/30_00.html
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