モバメモ ~ドコモメインブログ~

ドコモのモバイル情報をメインとしたブログです。

2018年11月

ドコモ、iモードの「dカード(iD)」と「dカード mini」の提供を終了へ

本日付けNTTドコモ公式サイトのドコモからのお知らせによると、「dカードアプリ(iモード)」について、2019年2月下旬(予定)をもってアプリの提供を終了することをお知らせしている。

アプリの提供終了に伴い、iモードケータイからカード情報の有効期限更新などの手続きができなくなることから、アプリ提供終了時点で登録されているカード情報の有効期限到来をもって、iモードケータイではdカード(iD)およびdカード miniは利用できなくなる。

■利用できなくなる各種メニュー
・カード情報の設定
・カード情報の更新(有効期限更新、dカード mini枠更新)
・dカード miniの入会申込
・機種変更(カード情報の預け、受け取り)
・各種問い合わせ(dカード miniアップグレード設定、dカード mini解約)

※ カード情報の有効期限までは、dカード(iD)およびdカード miniによるiD決済は可能。

■電子マネー「iD」を引き続き利用するには
iモードのdカード(iD)およびdカード miniのサービス終了後は、dカード(iD一体型クレジットカード)、おサイフケータイ対応スマートフォン、ドコモケータイ(spモード)から「iD」を利用できる。

dカードの入会およびDCMXからdカードへの切替について、詳しくはdカードウェブサイトをご確認いただきたい。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/181130_00.html

グリーンカフェ西郷山(目黒区立西郷山公園内)



画像はカフェラテ。

グリーンカフェ西郷山は、東急東横線代官山駅より徒歩15分の旧山手通り沿いの目黒区立西郷山公園内の入り口左側にある。

店内はテーブル席が並び、中央には集合テーブル席がある。
公園側の窓は広くとられ、木々が目に優しい。
外にもテラス席が設けられている。

最初にカウンターで注文、会計して、後から席まで頼んだものを運んできてくれるシステムになっている。

公園がそばにあるだけあって、ゆったり時が流れるようなそんな空間だ。

なお、火曜が定休日となっている。

ドコモとトヨタ、5Gの低遅延性を活用したヒューマノイドロボットの遠隔制御に成功

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモとトヨタ自動車は、第5世代移動通信方式(5G)を用いたロボット制御のトライアルを開始し、遠隔地間(約10キロメートル)を想定した実験環境において、その一部区間に5Gを活用し、トヨタが開発したヒューマノイドロボット「T-HR3」を制御することに成功したことを発表している。

5Gの周波数帯は28GHz帯を用いた。

T-HR3は、家庭や医療機関など様々な場面で、人々の生活を安全にサポートするパートナーロボットをめざして開発された。
トルク(力)を制御するトルクサーボモジュールと、全身を自在に操るマスター操縦システムなどにより、操縦者はT-HR3にかかる外からの力を感じながら、T-HR3に操縦者と同じ動きをさせることができる。

T-HR3のやさしく、しなやかな動きを実現するためには、T-HR3とマスター操縦システム間で制御信号をやり取りする際に発生する通信遅延をなるべく少なくすることが求められる。
そのため、これまでは比較的通信遅延の少ない有線接続での実験を進めてきたが、より実用性の高い環境での使用に向け、ドコモがこれまでに培ってきた5Gの知見を活かしながら、5Gの特徴の1つである低遅延性を活用した。

具体的には、「ボールを両手で挟んで持つ」、「ブロックをつまむ、積み上げる」、「人と握手をする」などの力の伝達が必要となる動作を、有線接続時と遜色ないレベルで行えることを確認したという。

■実証イメージ


なお今回の取り組みは、2018年12月6日(木曜)から2日間、東京ビッグサイトで開催予定の「DOCOMO Open House 2018」にて会場(東京ビッグサイト)と東京スカイツリー間でのデモンストレーションを行う予定。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/11/29_00.html

「DOCOMO Open House 2018」を12月6・7日に東京ビッグサイトで開催

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、第5世代移動通信方式(5G)に加え、AI、IoTなどの最新技術からそれらを活用したビジネスソリューションなど200以上の展示と、ドコモが協創を進めているパートナーによる講演など多彩なプログラムを提供する「DOCOMO Open House 2018」を2018年12月6日(木曜)から12月7日(金曜)まで東京ビッグサイト新東展示棟東7・8ホールで開催することを発表している。

これまでドコモの研究開発をテーマに2009年からR&D Open Houseとして毎年開催していたが、今回からは研究開発分野に限らず、さまざまな技術やビジネスソリューションなどを紹介する「DOCOMO Open House」として開催。

入場料は無料で、事前登録が必要になる。

2日目の特別講演では、13時から14時まで、メディアアーティストで実業家の落合陽一氏による「5Gが、どのように世界を変えていくのか。」という講演も予定されている。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/11/28_00.html

25歳以下のユーザーに「ドコモの学割」を12月1日から受付、1年間毎月の利用料金を1,500円割引

11月26日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、25歳以下のユーザーを対象に、2018年12月1日(土曜)から2019年5月31日(金曜)まで「ドコモの学割」を実施することを発表している。

「ドコモの学割」は、Xi契約で、料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プランおよびspモード、パケットパックを新たに申込みすることで、1年間毎月の利用料金を1,500円割引するキャンペーン。
「docomo with」「ウェルカムスマホ割」との重畳契約は不可で、両方の契約条件を満たしている場合、「docomo with」「ウェルカムスマホ割」が優先的に契約となる。

本キャンペーンにより、25歳以下でシェアパック子回線のユーザーは、スマートフォンを1年間、月々280円から利用できる。

また、「ドコモの学割」対象のユーザーがシェアパックへ加入すると、シェアグループ全員 (「ドコモの学割」対象のユーザーを含む)に、dポイントをひとりにつき2,500ポイントプレゼントする。

さらに、2019年2月1日(金曜)までに条件を満たした場合、1,000ポイントを追加し3,500ポイントをプレゼントする。



※すべて税抜表記。

条件等詳しくは公式サイトにてご確認いただきたい。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/11/26_01.html
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